2014年12月7日日曜日

ジャージとサンダルぐらいの気持ちで-せんきょCAMP仙台


せんきょCAMP仙台がはじまって早・・・3年?ぐらいでしょうか。

最初の小さな集まりからはじまりましたが、2回目以降はHaTiDORIの工藤瑞穂さんが思いをつなげてくれて今も続いています。ありがとうございますー。

今回も衆議院議員選挙に合わせてせんきょCAMP仙台を開催します。

普段はなかなか話せない(話しにくい?)政治のこと、選挙のこと、これからの地域・社会のことなどをいろんな立場の人が集まって話す、そして、聞く場です。

すでに20名以上の参加予約をいただいております。

私は特に応援している政党や議員はなくて、今回も悩んでおりますが、まずは向き合うところからでしょうか。

「政治」や「選挙」と聞くとついつい距離を置いてしまいがちな方も、ジャージとサンダルぐらいの気持ちでご参加くださいまし~。途中退出もOKですので。

※決して特定の主義主張を広げる場、特定の政党を応援する場ではありません。


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せんきょCAMP仙台@ファイブブリッジ





「仙台、そして社会のここがよくなったらいいのにって思うところは?」「みんなどんな社会をつくっていきたい?」「あなたがそのためにしていきたいことは?」

参加者のみなさんで一緒に自分の考える作りたい社会や「この思いやアイデアをどうやって広めていくか、共有していくか」について対話していきたいと思います。

せんきょCAMPは『政治が身近になる対話の場』です。

今回もキャンプ風飾りつけでみなさまをお待ちしています。みなさんぜひお気軽にご参加ください。


日時:2014年12月9日(火)20:00〜22:00(開場19時半)途中入退出可能

会場:ファイブブリッジ(仙台市青葉区北目町4-7)

入場料:1000yen(1D)

ファシリテーター:工藤瑞穂(HaTiDORi)


予約は不要ですが、以下のアドレスまで事前に連絡いただけると幸いです。

問い合わせ先:
HaTiDORi 工藤瑞穂
Hatidori.peace@gmail.com

【せんきょCAMP仙台Facebookページ】
https://www.facebook.com/pages/せんきょcamp仙台/436718386377951?fref=ts

【せんきょCAMP
http://senkyocamp.org/

☆イベント終了後、22:00から同会場で「まつりごと〜政治を身近にするUstream番組」が開催されます。政治についてもっと話したい! という方は、ぜひご参加ください。
https://www.facebook.com/events/392681320894779/

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ではでは。

会場でお会いしましょう~。




2014年11月29日土曜日

課題の見える化勉強会あり〼



地域や社会の課題解決のために活動しているみなさまへ

課題の見える化勉強会あり〼
ぜひご参加くださ〜い。私も参加予定です。
「その課題は本当に課題でしょうか?」

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『課題の見える化勉強会 宮城県内の不登校のデータから』
日 時:2014年12月12日(金)19:00~21:00
場 所:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5
参加費:500円
申込方法:以下のフォームよりお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/493a205c333034
問合せ:office@chiseisha.org
主 催:特定非営利活動法人地星社

宮城県の中学生の不登校出現率は2年連続で全国ワーストとなりました。この背景にはどういったことがあるのでしょうか。市町村ごとにデータを調べることで、これまで見えてこなかったこともわかってきました。課題をさらに明らかにし、取り組みにいかすために勉強会を開催することにしました。
講師が手法を教えるというのではなく、参加者みんなで考えていく場にしたいと思います。子ども支援や不登校の問題に関心のある方はぜひご参加ください。
内容:
①地星社で調べたデータや、この問題に取り組むNPOについての報告
②課題を深掘りする方法について考えるワークショップ
地星社で調べたデータについてはこちらをご覧ください。
宮城県内市町村の不登校のデータについて(2005~2013年度)
http://chiseisha.org/research/141031_futoko/
Facebookのイベントページはこちら▼
https://www.facebook.com/events/1511098019162591/?pnref=story

むずかしそうですがゆるくやります。



2014年10月24日金曜日

改めて学ぶNPOの資金のこと



明日(10月25日)は日本ファンドレイジング協会事務局長の徳永洋子さんが多賀城にやってきます。

ファンドレイジング(活動のための資金を個人、法人、政府などから集める行為)という言葉もNPO界隈でよく耳にするようになりました。


毎年2月頃に日本ファンドレイジング協会が主催する『ファンドレイジング・日本』にも1000名前後の参加者があると聞いています。(私も一度は行かないと、と思っていますが、なかなかタイミングが会わず・・・)2015年もすでに日程・プログラム共に決まっており60のセッションを予定しているそうです。関心が高まっていることを感じます。




詳しくはこちら▼
http://jfra.jp/frj/

今回は徳永さんからNPOが活動する上でいつも悩みのタネになる「資金」について基本の「き」から学ぶ講座です。すでに活動している方もこれからの方もまずはおさえておきたいポイントを学べる講座です。多少定員に余裕がありますのでぜひご参加くださーい。

※ちなみに申込は締め切りましたが、26日(日)には准認定ファンドレイザーの必修研修があります。


安定した活動を目指したいNPOのための

資金の基礎を学ぶ講座

10月25日(土)13:30~15:30


●こんなお悩みありませんか?
・NPOにはどんな資金源があるの?
・自分の団体に適した資金調達方法って?
・資金調達と事業計画の立て方が不安…

今回は団体が資金調達する前に知っておきたい資金の基礎を学ぶ講座です。


●概要
日 時:2014年10月25日(土)13:30~15:30(開場13:15)
場 所:多賀城市市民活動サポートセンター 3F 大会議室
対 象:NPO・市民活動団体など
定 員:15名(先着順)
参加料:500円(当日精算)
申込方法:参加申込書(チラシ・裏)を記入の上、窓口・電話・FAXにてお申し込みください。


●申込・問い合わせ先
多賀城市市民活動サポートセンター
TEL:022-368-7745
FAX:022-309-3706

●講座のお題
・NPOの資金源について
・団体に適した資金調達の選び方
・NPOの資金調達方法の事例紹介


●講座内容
講師の徳永さんは、全国で資金専門の講座・相談を行う資金調達のスペシャリストです。東北の被災地でも、数多くの復興支援団体へアドバイスを行い、復興を後押しされてきました。本講座では、団体が安定した運営・活動を継続できるよう、NPOに必要な資金調達と事業計画の立て方のポイントをご提供いたします。


●講師:徳永洋子さん
日本ファンドレイジング協会/事務局長
東京都出身。大学卒業後、三菱商事に勤務。1998年から日本フィランソロピー協会で視覚障害者向け録音図書のネット配信事業に従事。2000年よりシーズ・市民活動を支える制度をつくる会で、おもにNPOのファンドレイジング力向上事業に従事。そのプロジェクトの一環として、日本ファンドレイジング協会設立準備を担当。2009年2月、同協会設立と同時に同協会事務局次長となり、2012年6月より現職。






2014年10月20日月曜日

10月・11月の予定いろいろ


昨日は、日帰りで秋田まで行ってきました。

数年ぶりの秋田、短い滞在時間でしたが、行きたいところにも行けて会いたい人に会えてよかったです。



池田修三さんの小品を買ってきました。

さっそく玄関の壁に。

いい感じです。


日帰りの旅が終わり、ほっと一息つきたいところですが、今後もいろいろ予定があります。

公私混同のご案内ですが、「ビビッ」ときた企画があればぜひご参加くださーい。


10月25日(土)13:30〜15:30
『安定した活動を目指したいNPOのための資金の基礎を学ぶ講座』(多賀城)
場所:多賀城市市民活動サポートセンター
東京から日本ファンドレイジング協会の徳永洋子さんをお迎えしてNPOの資金について学ぶじっくり2時間です。活動するのにはお金はとっても大切がその基本的な考え方を改めて学んでみませんか?大事なことだからこそじっくりと。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/1318


10月31日(金)19:00〜21:00
『「読む」だけじゃない!?見つかる本の楽しみ方』(多賀城)
場所:多賀城市市民活動サポートセンター
本からつながるさまざなプロジェクトについて、学んで考えて少し妄想も。ゲストにいつもお世話になっている絵本バンクの北野央さんをお招きしての開催です。当日、イカはでませんのでご了承ください。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/1324


11月1日(土)9:45〜19:00ぐらい
『たがじょうしき壁新聞の第3号の取材・編集』(多賀城)
集合場所:多賀城市市民活動サポートセンター
5月の壁新聞づくりに参加された中から有志が集まり活動を継続、今回は第3号をつくります。「りすの巻」を片手に多賀城市内を歩きます。新入部員も募集中ですので興味のある方はぜひご参加ください。文章を書くことが好きな人、人の話を聞くのが好きな人、地元の魅力を発見したい人にオススメです。FBアカウントをお持ちの方はこちら▶ https://www.facebook.com/tagajyoshiki

河北新報でも取り上げていただきました。
「壁新聞で多賀城の魅力を再発見」
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140812_15006.html


11月1日(土)9:00〜13:00
『「悠久の詩都の灯」ライト取付け体験〜まちを楽しく明るくするボランティア活動』(多賀城)
集合場所:JR仙石線多賀城駅前南口付近
ボランティアってきっかけがないと参加しにくい、と感じてる人に一日限りの体験イベントです。多賀城駅前の定番となった「悠久の詩都の灯」(イルミネーション)のライト付けです。どなたでも気軽に参加できのでぜひ。今年は観るだけじゃない楽しみ方も。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/1337


11月2日(日)19:00〜
『仙台短篇映画祭2014スライドショー上映会 Sendai Photto Music』(仙台)
場所:せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
市民が撮った仙台のまちの写真の数々を、アーティストの演奏と合わせてスライド上映します。
入場無料ですのでメディアテークまでふらりとお立ち寄りください。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://tsurezuredan.com/archives/1868


11月3日(月・祝)19:00〜
『佐々木龍大LIVE@AReT.』(仙台)
会場:AReT.
イベントや打ち上げ等でお世話になっているAReT.さんの引っ越しを記念してのLIVEです。席がわずかですので迷っている方はお早めに。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://tsurezuredan.com/archives/1852


11月7日(金)・8日(土)
『ココロときめく!人の集まる「場」のつくりかた』(多賀城)
場所:多賀城市市民活動サポートセンター
市民活動サポートセンターに今年の春から新しくできた2階・3階のフリースペースの活用方法を参加者のみなさんといっしょに考えます。スタッフだけが考えてもおもしろくないのでせっかくだからワイワイやりながらアイディアを出しましょう。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/1316


11月11日(火)
『ボーダーレスボーダーナイトJAPANvol.3』
11月11日は「ボーダーの日」です。ドレスコードにボーダーを身につけて集まります。
詳細はもう少々お待ちください。


11月12日(水)
つれづれ団帽子部の活動予定です。
こちらも詳細はもう少々お待ちください。


11月22日(土)
シンポジウム「舞台芸術が担う防災活動とは」
会場:仙台市市民活動サポートセンター
少し難しいお題について、舞台芸術に携わる人、好きな人などを交えて話し合います。
詳しくは以下をご覧ください。▼
http://tsurezuredan.com/archives/1879


というわけで盛りだくさんの企画ですが、どこかでお会いできたらいいですね。

お待ちしております。







2014年10月12日日曜日

みやぎぶんか3ねんめ会議からのはじまり



明日(10月13日月曜日)は横浜からSTスポット横浜の小川智紀さんが来仙してのトークです。

事のはじまりは今年の3月に開催された芸術文化2013『みやぎぶんか3ねんめ会議』。





この取組は、実際に現場で活動している文化芸術関係団体の代表の方(私はもちろん芸術文化関係団体の人ではありませんが・・・。)などをテーブルリーダーとし、「3.11で何が変わり,何が変わらなかったのか。何を残し、何をつくるのか」をテーマに活動の取組や現状や課題を参加者と共有し、より良い活動を行うため参加者全員でグループディスカッションを行うという内容でした。

私はテーブルリーダーの一人として「参加のデザイン」というテーマでディスカッションをすることになり、7名の参加者とテーブルを囲みました。(全体では40名ほどの参加があったと記憶しています。)

参加した7名は高校生、大学生、文化芸術に普段接点のない社会人、アーティスト、コーディネーターなど年代も10代から60代まで。
震災後「何かしたい」と思ったけどいろんな理由で行動に移せなかった人、今でも継続して支援活動を行っている人、県外から被災地を見ていた人など、おもしろいくらい多様な参加があったディスカッションとなりました。

当日の詳しい内容は、ここには書きませんが限られた時間の中でお互いの想いを共有し、私自身もたくさん発見があった時間でした。

残念ながら時間足らずで議論を深められるところまでには至りませんでした。

そこで「参加者同士でまた集まろう」となり4月と7月、これまでに計2回の集まりを設け震災のことやまちのこと、それぞれの取り組みのことなどいろいろな話を重ねてきました。

ゴールがあるわけではないので何か結論が出るわけではありませんが、それぞれのお話にきちんと耳を傾けることで新たな発見や刺激を受けます。

今回はそれを少しだけ発展させて参加者の中から一人、話題提供者を設け広く参加者を募ろうということになりました。

その参加者の一人が小川さんです。


経緯については、こちらも参考までにご覧ください。
http://www.kahoku.co.jp/special/spe1096/20140607_01.html


自分が常日頃考えていることは、イベント・講座後の参加者のアクションです。

内容や形式にもよりますが、できるだけ「聞いてよかった」「参加してよかった」で終わらせたくないというのが本音です。(自分が参加者になったときを考えると多々反省ですが・・・)

そこから新しい動きが参加者から生まれることが次につながっていきますし、それが例え小さなアクションであっても偶然出会った人たちが今こうして、継続してフラットにつながる場ができていることがひとつの価値だと思います。

自分が住むまちに対して主体的に関わると、まちはどんどん多様になりおもしろくなると思います。


というわけで長くなりましたが、明日のご参加お待ちしております。
定員の半分以上は埋まっていますが、まだ間に合いますので~。


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3ねんめ会議勝手にスピンオフ企画

第1回『横浜のコミュニティとアートの話』



仙台市宮城野区文化センターで行われたみやぎぶんか3ねんめ会議「3.11で何が変わり、何が変わらなかったのか。何を残し、何をつくるのか。」から約半年。小さな集まりを続けていた参加者有志から「せっかくなので一人一人のお話をじっくり聞こう」という話になり実現したのが本企画です。


第1回はSTスポット横浜の小川智紀さんを迎えて今、横浜のまちで起こっているいくつかのことをうがいます。コミュニティとアートの視点から仙台と横浜を比較し、参加者のみなさんと話を深めていければと思います。ご参加お待ちしております。



日 時:2014年10月13日(月・祝)13:30~15:00

場 所:仙台市青葉区中央市民センター第5会議室

定 員:25名(要事前申込)

資料代:500円

ゲスト:NPO法人STスポット横浜 理事長 小川智紀さん

企 画:つれづれ団


●申込方法

以下のメールフォームからお申し込みください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/9fcbf3fb323902


ゲストの小川さんからメッセージをいただきました。

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こんにちは。小川智紀といいます。

2011年の春に初めて仙台に伺った、仙台ビギナーです。

ふだんは、横浜のアートNPO「STスポット横浜」にいます。

1987年に活動を始めたこの団体で私は、電話番からゴミ捨てまで、幅広く仕事を担当しています。




STスポット横浜は、以下の3つの仕事をしています。

私の直接の担当は、そのうち(3)です。


(1)現代演劇やコンテンポラリーダンスを中心とした小劇場施設の管理と芸術事業の企画・運営

(2)市内文化施設・アートNPOなど34団体とともに、横浜市内の公立学校に、さまざまな分野の芸術家をお連れして授業を行う事業(横浜市芸術文化教育プラットフォーム)事務局

(3)市内で活動する20団体のアートプロジェクトをさまざまな方法で支援する事業(ヨコハマアートサイト)事務局


仙台のことを知るたびに、横浜と似ていると感じることが多いです。

横浜が「進んでいる」こともあるかもしれませんが、

仙台だからできること・守るべきこともあるのかもしれません。

そんな情報交換がゆるゆるとできればいいな、と思っています。

==============================

NPO法人STスポット横浜についてはこちら→



ご参加お待ちしております。ではでは。



2014年10月1日水曜日

10月一発目は・・・


佐賀から帰ってきました。

短時間でしたが、ちらっと博多にも。

九州新鮮ですね。

飛行機も意外と安いのでまたゆっくり行きたいと思います。

九州でも何かおもしろいことやってみたいですね。


さて今日から10月です。

シゴトもプライベートもいろいろ盛りだくさんの時期に突入しました。


まずは今週土曜日(10月4日)に多賀城市市民活動サポートセンターで開催されるNPOいちから塾の講師です。

まだ席に余裕がありますので「NPOに興味があるけどいろいろわからないことがある」という方はぜひこの機会にご参加ください。少人数でアットホームな雰囲気で開催します。


詳しくはこちらをご覧ください。▼

これだけは知っておきたい−NPOいちから塾
http://www.tagasapo.org/?p=5845





2014年9月24日水曜日

仙台→→→佐賀


今週の後半は佐賀です。

久しぶりの遠出です。

考えてみればはじめての九州。

ほとんど研修の時間ですが楽しみです。


話題の武雄市図書館にも。

多賀城にも来年秋には駅前に新しい図書館ができる予定なので。

賛否両論ありますが、自分なりに新たな図書館の可能性を探りたいと思います。
















余裕があれば福岡アジア美術トリエンナーレにも行ってきます。

最近は比較的大人しくしているのでいろいろ刺激を受けて仙台・宮城にいろいろ持ち帰りたいと思います。



2014年9月23日火曜日

ごちゃ〜


本の買い過ぎで置き場がなくなってきました。

机の上もごちゃごちゃです。

少しずつでも読んだ本の紹介をしていければと思います。





最近はあちこち手をつけては寝かせの繰り返しです。

時間がいくらあったも足りません。

SNS時間、ネット時間を見直します。

まずは机の整理から。




「365日のシンプルライフ」


2014年9月12日金曜日

〇9月13日(土)開催 デザインTシャツ展スペシャルトークイベント


こんばんは。

桃生です。


ただいた多賀城市市民活動サポートセンターでデザインTシャツ展を開催中ですが、関連して明日、スペシャルトークイベントがあります。

デザインに関心のある方やTシャツ好きな方、NPOの活動に関心のある方などにオススメです。
多賀城市外の方の参加も可能ですのでこの機会にぜひ!
お申し込みお待ちしております。


■スペシャルトークイベント「私がTシャツをつくる理由」
デザインTシャツの仕掛け人であるNPO法人GIFTHOPE代表の舘内亨太さんをゲストに迎え、トークイベントも開催します!

日 時:2014年9月13日(土) 13:00~14:30
ゲスト:特定非営利活動法人GIHT HOPE代表 舘内亨太さん
会 場:多賀城市市民活動サポートセンター 2Fギャラリー
参加費:500円(1ドリンク付)
定 員:20名(先着順、要事前申込)

●ゲスト
舘内亨太さん(特定非営利活動法人GIFTHOPE/代表)
1973年生まれ。10年間仙台放送でディレクター、編集業務に携わる。その後、東 京の映画製作会社でプロデュース業を行う。東日本大地震をきっかけに地元仙台 に戻り、内閣府 社会雇用創造事業 社会起業インキュベーション事業で株式会社 ラッキーオレンジボックスを創業。特定非営利活動法人GIFT HOPEの代表を務める。

●特定非営利活動法人GIFTHOPEとは?
世界を良くするために懸命に活動している人たちをデザインの力を使って支援す ることをミッションに掲げ活動を展開するNPO。webサイトを通して、社会の課題 解決や被災地復興に取り組む団体の活動イメージのデザインを世界中のデザイ ナーに投稿してもらい、Tシャツに商品化。1ヵ月限定のチャリティ販売を行い、 販売価格の30%をデザインされた団体へ寄付、10%をデザイナーに還元するとい う、新しい寄付のカタチで団体支援を行っている。
GIFTHOPE HP ⇒ http://gifthope.jp/


■スペシャルトークイベントのお申し込みはこちらからできます。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/865f2149315846

●お電話からのお申し込み
TEL/022-368-7745

※定員になり次第、申込みを締め切らせていただきます。






パトラッシュ いろいろラッシュ


1年の3分の1を費やしている多賀城市市民活動サポートセンターでの仕事。

9月に入って事業が本格始動しております。

多賀城市市民活動サポートセンターHPのトップ


多賀城市内の方はもちろん市外の方も参加可能ですのでガンガン来てください。

仙台に隣接する多賀城、仙台駅から快速10分で多賀城駅です。

駅からは徒歩10分程度。

意外と近い多賀城です。

ぜひ遊びにきてください。

お待ちしております。

多賀城在住の方がまわりにいたらたがさぽのこと教えてあげてください。

いっしょに地域をおもしろくする人材、お待ちしております!

よろしくお願いしまっす!



多賀城市市民活動サポートセンター、通称たがさぽのHPはこちら▼

http://www.tagasapo.org/


週に4回更新のたがさぽのブログも合わせてご覧ください▼

http://blog.canpan.info/tagasapo/


さらに!Twitterもあります。アカウントお持ちの方はフォロープリーズ▼

https://twitter.com/tagasapo




2014年9月3日水曜日

大学生や20代の方で地域活動、ボランティア、NPOなどに関心のある方はぜひご参加ください


仙台市宮城野区中央市民センターの事業『まいぷろ』で少しお話しすることになりました。

9月6日(土)と開催まであまり日にちはありませんが・・・

大学生や20代の方で地域活動、ボランティア、NPOなどに関心のある方はぜひご参加ください。

活動の事例や関わり方等を具体的にご紹介できればと思います。

いっしょに活動する仲間も見つかるかもしれません。

まだ空きがあるそうなのでお申し込みお待ちしております。

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平成26年度宮城野区若者社会参画型学習推進事業
「ひと」と「まち」で自分を伸ばす。まいぷろ
まいぷろ とは…
宮城野区中央市民センターが企画する、若者を対象とした事業の呼び名です。


地域活動、ボランティア、NPO活動…
興味はあるけど、一歩踏み出せない「あなた」、もっと活動を充実させたい「君」を応援する講座です。
サークルやバイト先では会えない人たちの、普段は聴けないメッセージや体験談から、自分の世界を広げませんか?

<まいぷろスケジュール>
1~4回は「知る・学ぶ」期間です。ゲストの方の体験談を中心に、みんなで交流しながらワークショップ形式で学んでいきます。
5~8回は「体験・発表」期間です。宮城野区を中心に地域活動やボランティア体験を通して今後の活動のステップにしてもらいます。


第1回 9/6(土)13:30~16:30「先輩を知ろう、仲間を知ろう」
    ゲスト:桃生和成さん(多賀城市市民活動サポートセンター)
第2回 9/20(土)13:30~16:30『備えあれば…』
    ゲスト:佐藤亜矢子さん・菅野澄枝さん(せんだい女性防災リーダーネットワーク)
第3回 9/27(土)13:30~16:30『復興に向けて』
    ゲスト:砂子啓子さん(i-くさのねプロジェクト)
        八巻寿文さん(せんだい演劇工房10-BOX)
第4回 10/5(土)13:30~16:30『そして、伝える』
    ゲスト:佐藤正実さん(NPO法人20世紀アーカイブ仙台)
        葛西淳子さん(仙台市市民活動サポートセンター)
第5回 10/25(土)学生団体超会議「今とこれからを語ろう」に参加しよう!
    @仙台市市民活動サポートセンター
第6回 11/8(土)実際に活動しよう!
    宮城野区を中心に活動してみよう!!
第7回 11/22(土)13:30~16:30『体験をまとめ、表現してみよう』
第8回 12/12(金)13:30~16:30 公開講座『今までをふり返ろう、分かちあおう』
    @宮城野区文化センター シアターホール

会場:宮城野区文化センター3階 第3会議室
   ※5、6、8回は会場が変わります。
対象:地域活動やNPO活動に取り組みたい、または取り組んでいる、
   大学生・専門学校生か20代の社会人の方。
参加料:無料(ただし、交通費や実習にかかる費用は自己負担です)
定員:各回15名程度(先着順とさせていただきます)
申込方法:電話またはFAXで氏名・年齢・所属・連絡先を下記までお知らせください。
     この講座は全8回シリーズです。申込〆切は9月2日(火)とします。
     講座途中からの参加も可能です。お問い合わせください。
    <問い合わせ・申込先>
     宮城野区中央市民センター
     〒983-0842 宮城野区五輪2丁目12-70
     TEL:022-791-7015 FAX:022-295-2337
主催:宮城野区中央市民センター
協力:仙台市市民活動サポートセンター
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2014年8月27日水曜日

インプット アウトプット



8月26日は、加藤哲夫さんの命日。

もうあれから3年です。時が経つのは本当に早い。

仕事で読み直すことが多い加藤さんの本。

パラパラとどのページをめくっても学びと発見がある。























『市民のネットワークング 市民の仕事術』(加藤哲夫著)P99より

「第30話 情報処理能力とは、編集力である」

ネットが普及し、SNSも当たり前。

日々の情報の洪水の中で何を選択して何を捨てるのか。

様々な情報の断片をどんなに頭に詰め込んでも、それは使える情報としては記憶されない。むしろ「話をする」「書く」というような発信をすることによって、情報が編集され、取り出して利用可能な状態になって記憶される、と考えられる。「話をする」「書く」の代わりに「使い方を考える」ことも同様である。(引用)

インプットの時間とアウトプットの時間をついつい分けてしまいそうになるけど、アウトプットのためのインプットしないと頭の中には残らないし情報はゴミにしかならない。

何にどう活用できるか、自覚的に情報を受信すること。

情報処理能力は編集力。


くりかえし読んでいるので表紙もボロボロ。







2014年8月15日金曜日

あれで話してる人多いですね



まちで独り言言っている人、多いなー多いなーと見てましたが、中には独り言じゃない人もいるんですね。

あれ。名前わかんないですけど・・・。

スマートフォンにイヤホンつないで、小型マイクみたいなので話す人。

携帯電話のハンズフリー機能?

あれはちょっと怖いですー。

わざわざ耳にあてなくて済むので便利なんでしょうけど・・・見ている方は怖い!怖いよー。

本屋さんで大声で独り言言ってるなーと思ったらあれで話してるんですよね。

あれで話してる人増えてませんか?

しかも会話を盗み聞きするとどれもしょ〜もない話ばっかで。



スマートフォン怖くなってきましたね。

私も画面ばっかり見ていることがあって、もはや依存状態になりつつありますけど・・・

たまにはノースマートフォンデーをつくりたいと思いまーす。


来週はマスキングテープの旅に出まーす。

http://tsurezuredan.com/archives/1773

2014年7月30日水曜日

ITAKURA



昨日は多賀城の板倉のお話をいろいろ聞きました。

まだまだ知らないことばかりです。

使わないと悪くなるばかりの板倉。

まずはその魅力を知るところからスタートします。

妄想が膨らみます。




さて、今後の主なスケジュールです。


8月2日(土) たがじょうしき壁新聞部 第2号取材・編集・デザイン(サポート)
8月3日(日) 屋上ピクニック on 仙台フォーラス
8月6日(水) つれづれ団帽子部vol.3
8月8日(金) ドットナイトvol.1



久しぶりに3連休があるのでどこかへ行ってしまいたいと思います。

帰ってこないかもしれません。


目の奥の痛みは、いろいろな病気が想定されます。

早めに病院へいきましょう。



2014年7月13日日曜日

たがじょうしき壁新聞部と仙台市地下鉄東西線ME


よし!


多賀城市市民活動サポートセンター(たがさぽ)のイベントから生まれたたがじょうしき壁新聞部の活動がスタートしました。

間もなくブログも開設の予定です。

まずは最新情報をFacebookでチェックしてください。

https://www.facebook.com/tagajyoshiki

第2号も8月中に発行の予定です。

1回目の打ち合わせの様子はこちら→

イベント後のこういった動きが生まれるの理想的ですね。


そうしてもうひとつは仙台市地下鉄東西線MEプロジェクト。

Facebook https://www.facebook.com/mesendai

Twitter https://twitter.com/me_sendai


ときどき間違えそうになりますが、仙台市地下鉄東西線WEをオマージュした取り組みです。

といった感じでいろいろおもしろくなりそうです。

他にもいろいろお知らせしたいことがありますが、また別の機会に・・・。











2014年6月26日木曜日

ヴァカンス



ああ。ヴァカンス。




本日、図録展のゲストトーク「図録をつくるということ」です。

おかげさまで満員御礼。

ありがとうございます。

お待ちしております。

図録への素朴な疑問もゲストにぶつけちゃいましょう。


会場のターンアラウンドのカフェスペース、ハガランではエロウドクを楽しめます。






















「ぐふふふ。」ってな感じのHorinoさんの様子を激写。




土曜日28日は、サンモール一番町商店街でSendai Book Marketです。

ふらりぶらりと遊びに来てください。


詳しくはBook! Book! SendaiのHPをご覧ください。

http://bookbooksendai.com/



ああ。ヴァカンス。

6月が終わります。










2014年6月22日日曜日

そうしよう。





日本がますますおもしろくなってきた。

便乗しよう。そうしよう。


襟がカーディガンにインしているのも良しとしよう。→


とりあえず太陽は昇るし、沈むし。

良しとしよう。




2014年5月12日月曜日

ワクワクとドキドキ


ようやくチラシとポスターができました!

配りまくります。






メインイベントのお申し込みはこちらから。

プレイベントのお申し込みはこちらから。


市内の方はもちろん、市外の方のお申し込みもお待ちしております!

広報のご協力もよろしくお願いいたします。




2014年5月3日土曜日

6月1日(日)がたのしみー


6月1日(日)は、多賀城市市民活動サポートセンターのリニューアル記念イベントがあります。県外からのゲストをお招きしてのトークとパネルディスカッションのほか楽しいプログラムもいくつかしています。ぜひ遊びに来てください。

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ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)たがさぽリニューアル記念イベントぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

みんなのアイディアで
まちのワクワクをつくろう



平成26年6月1日(日)開催



今年4月にリニューアルを迎えた多賀城市市民活動サポートセンター(通称:たがさぽ)は、自分たちの地域のために活動したいという一人一人の思いをカタチにする場所です。この度のリニューアル記念イベントで、自分たちでつくるワクワクするような新しいまちの姿をゲストやパネラーのみなさんといっしょに考えてみませんか。

日 時:平成26年6月1日(日)13:00~16:00(開場 12:30)
会 場:多賀城市市民活動サポートセンター3階大会議室
定 員:80名(要事前予約
入場料:無料

NPO、自治会・町内会、生涯学習団体、企業はもちろん、地域づくりに関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。

●事前申込●
以下のメールフォームからお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/cbcff629299693


〇プログラム〇

①主催者あいさつ

②ゲストトーク

トークテーマ:つながりでつくる元気な地域

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石井大一郎さん
認定NPO法人市民セクターよこはま理事

1972年生まれ。名古屋大須生まれ、品川区在住大手住宅デベロッパー会社勤務後、阪神大震災を契機に、一人ひとりの暮らしやデザインに寄り添える活動をしたいと建築設計・まちづくり会社に転職。その後、仲間とともに会社を設立するとともに、大学院でコミュニティ政策を学ぶ。現在は、NPO法人市民セクターよこはま理事・事務局。市民まちづくり応援室室長。6年目を迎えるよこはま地域づくり大学校の企画運営、また横浜を中心に自治会町内会などとともにコミュニティサロンづくり等の地域づくり支援、ワークショップデザインの仕事に多く取り組む。横浜市立大学他で非常勤講師。一級建築士、専門社会調査士。2011年4月より、横浜のNPO等が連帯して復興支援を行う「くらしまちづくりネットワーク横浜」を立ち上げ、岩手県大槌町を中心に、釜石市、福島県二本松市で、日常生活支援団体の立ち上げや運営支援に関わる。
http://www.shimin-sector.jp/




トークテーマ:「自分ごと」からはじめる地域づくり

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鈴木菜央さん
greenz.jp発行人 NPO法人グリーンズ代表理事

1976年バンコク生まれ。6歳より東京で育つ。高校卒業後、阪神淡路大震災のボランティアを経験、99年よりNGOアジア学院にて1年間自給自足コミュニティでの農的生活を経験。2000年より外資系建築コンサルタント会社にて2年勤務、02年より3年間「月刊ソトコト」にて編集・営業として勤務。05年に独立、フリーランスとなり、06年「あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア」をテーマにしたWebマガジン「greenz.jp」を創刊。07年世界数百都市で行われている、サステナビリティをテーマにしたネットワーキングパーティの東京版「green drinks Tokyo」を開始。2010年 日本全国でgreen drinksを行う「green drinks Japan」活動を開始(2012年4月現在70か所で開催)。2011年暮らしと世界を素敵に変えるグッドアイデアのつくり方を学び、自ら主役となってカタチにしていく「green school Tokyo」を展開。プライベートでは千葉県いすみ市にて、妻、子ども2人と持続可能な暮らしを模索中。著作に『「ほしい未来」は自分の手でつくる』(講談社 星海社新書)。
http://greenz.jp/
http://suzukinao.com/

  
③パネルディスカッション
「今、このまちに大切なこと、そして、明日からできること」 
 
〇パネラー
石井大一郎さん|認定NPO法人市民セクターよこはま理事
鈴木 菜央さん|greenz.jp発行人/NPO法人グリーンズ代表理事
吉田 忠彦さん|劇団ポトフ/史都多賀城万葉まつり実行委員会
佐々木優美さん|家庭文庫「ちいさなおうち」
柴田十一夫さん|史都多賀城観光ボランティアガイド 代表幹事

コーディネーター:桃生和成(多賀城市市民活動サポートセンターセンター長)


〇問い合わせ〇
多賀城市民活動サポートセンター  
TEL:022-368-7745
FAX:022-309-3706

以下のメールフォームからお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/cbcff629299693

主催:多賀城市/自治総合センター
※このシンポジウムは全国モーターボート競走施行者協議会からの拠出金を受けて実施するものです。

リニューアル記念イベントでは他にもワクワクするようなプログラムを予定しております。
ブログでも随時情報をアップしていきますのでぜひチェックしてください。


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2014年4月24日木曜日

加藤哲夫資料の活用に関する事業構想アイディアソン


久しぶりの更新です。

直接の担当ではありませんが、こんな事業が動き出しました。
ぜひご参加ください。

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加藤哲夫氏メモリアル事業・キックオフイベントのご案内

このたび、加藤哲夫氏メモリアル事業の一環として、加藤氏の残した直筆資料の活用を目的としての「NPO運営支援ワークショップと関連資料のアーカイブ化」事業を実施いたします。

この事業を通して、①加藤氏のデスク周辺にあった直筆資料類をデジタルアーカイブ化し、みなさまに広く公開することと、②加藤氏の書籍や資料、人脈を使っての市民活動の運営支援をおこなってまいります。

この事業は、当センターだけではなく、多くの皆様と一緒に創りあげていきたいと考えております。


そのためのキックオフイベント、「加藤資料の活用に関する事業構想アイディアソン」を開催します。

アイディアソンとは、アイディアとマラソンをあわせた造語で、この手法を紹介しながら、皆様に加藤資料をあらためて見ていただき、その活用についてともに模索していければと存じます。

詳細は、以下の通りです。何かとお忙しい時期ではございますが、ぜひご参加くださいますよう、お願い申し上げます。





















■加藤哲夫氏メモリアル事業・キックオフイベント
 

加藤哲夫資料の活用に関する事業構想アイディアソン

日 時:2014年5月14日(水)13:30〜16:00(1
3:00開場

場 所:エルパーク仙台6階スタジオホール


参加費:無料

◆お申し込み
メール(minmin@minmin.org)または、FAX(022-2640-1209)にて5月8日(木)までに、お申し込みください。

◆お問い合わせ
担当:佐々木秀之(sasaki@minmin.org)伊藤浩子(itit@minmin.org)まで

◆プログラム

13:30 開会


13:40 ミニトーク『(仮)日本財団と加藤哲夫氏』
     青柳光昌氏(日本財団東日本大震災復興支援チーム・チームリーダー)


14:00  本事業の説明


14:15  ワークショップ『加藤資料の活用に関する事業構想アイディアソン』
    

    ゲスト 山田泰久氏(特定非営利活動法人CANPANセンター理事)
    

    1)グループごとの自己紹介
    2)加藤哲夫さんを知る(資料の紹介)
    3)グループワーク
    4)まとめ
    5)コメント
      白川由利枝氏(仙台市市民局市民プロジェクト推進担当局長)ほか
    
16:00 キックオフ宣言 閉会


主催:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター

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